Rocks at the control

2016年12月

どもども、ノリオです


12月上旬に行った遠征の記事。
2日目となりますが無事に書き終えられるか・・・


ではいってみよー



初日の晩は甲府まで移動しお泊まり



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この晴天

・・・でも昨日よりグッと冷え込んでる




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富士山もばっちり見えたー




林道に車を止め、エリアに向け出発

いや、かなり冷える




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昨日見たつららが更に凄いことに



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うひゃ




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がったがたに崩壊している歩道を歩き、


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冬枯れの瑞牆をのんびり眺めながら・・・



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管理棟からのいつもの景色まで辿り着き、


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あっ、またガッ◯ーさん忘れてる



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誰も居ないキャンプ場・・・


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あー、この眺め! 瑞牆に来てるんだなーってなこと思いながら、


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またこの岩まで来ちゃった。



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はい、『裂けた青空』。


アプローチで身体も少し暖まったのですぐさまトライ開始

しかし、昨日にも増して岩が氷のように冷たい。


てか、氷。



どんどん手の感覚無くなる



フリクションはまだなんとか。
しかし、寒さで身体が強張るわ、感覚無いわで・・・



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霜柱タワー

溶ける気配無し。


そりゃそうだ、ずっと氷点下だもん






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結局決定打も出せず、寒さ敗退という名のビビリ敗退

自分のクライミングに自信無し



『裂けた青空』後にしてトボトボと歩いていると目に入ったのは・・・

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『ガリガリくん』

ちょっとだけ、

ちょっとだけですよ、気になったので触ってみることに



しかし、


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散々オブザベした結果、失敗。

ていうか、何便か出したのにまるでダメ。



自暴自棄。


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珍しくスケさんもお触り


まっ、仲良く敗退した訳で・・・




ああ、なんだか陽が傾くのが早い



明日は更に寒くなるとのことで、
豊田に転戦することに決めているので瑞牆も残り時間無い



で、向かった先は、


おいおい、またかよ!な『十六夜』。




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陽が落ちちゃう



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スケさんは隣の『十五夜』


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僕は呪われし『十六夜』を。


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かつての本気シューズテスタロッサ(4~5年物)持ち出しトライ

おいおい、昨日とは打って変わってめちゃくちゃ立てる



テスタロッサちゃん、放ったらかしでゴメンね。。。
こんなに良いシューズだったんだね。

知ってたよ。


浮気してゴメンね


許して。



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Twilight...

あのスタンスにめちゃ立てるのだけれど、
やっぱりポケットに届かないから10cmほど下にある結晶摘んで右足上げてスメアリング。

が上への推進力が出ない、出せない



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撃てども、立てども、、、


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その繰り返し。


ああ、、、駄目だ



永遠に登れないのではないかという焦燥感と絶望。

と同時に湧き上がる恍惚感。



なんなんでしょうか。



無念。




寒さ異常になってきたので敗退宣言。

今回も駄目だった。



また来るよ、瑞牆。


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ザ・グッバイ



こんな感じで1年7ヶ月ぶりの瑞牆は終了。


さて、3日目からの豊田のことは書けるのか?


年末、怒涛の一週間が始まるのに・・・



それでは、また

どうもノリオです

師走ということもあり、
こんな僕でも慌ただしい年末に突入しブログの更新がままならない


少し前のことになりますが、
お休みをいただいて1年7ヶ月ぶりに瑞牆まで遠征に行ってきました


ダイジェストになるか、
はたまたいつものダラダラになるか・・・


では1日目から行ってみましょう




木曜日。

仕事を終えたその足で出発



とっても久し振りの瑞牆。


前の晩は眠れなかったぜー
メンバーはスケさんと僕。


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ダーって車を走らせ、麓で仮眠をとってから瑞牆到着


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ゲートが閉まっているので林道に車を止めて徒歩でエリアに向かいます


よし! 決めた!

画像過多、文章少なめでやっつける



天気予報では僕らの地元とは比べものにならないくらい冷え込むと・・・



最低気温−7℃とか−10℃とか考えられない




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あわわわ、、、すでに凍ってる


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なんじゃこりゃー

画像はありませんが、霜柱の高さが5cm以上なんて見たことない



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あっ、こんなところにガッ◯ーさんの忘れ物が


ん? あっ?

遠くに見覚えのある人物が佇んでいるではありませんか


えー?!



おーーーーーーー! やっぱり、

 
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eyeCandyのイバァァァン

たまたま撮影に来ていたみたいで、
ほんと偶然だねー



はい、記念撮影




年末はよろしくねーって感じで別れて、目指した先は・・・


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もはや因縁の課題『十六夜』。


ほんと久々だなー




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あっ、せっかくなんで宣伝しちゃう、eyeCandyのチョークバッグ



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さっそく準備して取り掛かります。

ずいぶん前に完登しちゃっているスケさんは僕に付き合ってくれて



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寒い。 

気温はいいのだけど、
なんだか湿った寒気みたいでフリクションはイマイチ。



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久々なんで、クロスに備えてストレッチ


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ノーマットからのスタートは、
超久々の僕には感じを掴むまで困難で・・・

ようやく感じを取り戻して久々のスタンスを確認。
こいつに立ってからが悪いんだよな〜


てか、こいつにすら立てぬ



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あらら、スケさんはサラッと再登しちゃった・・・
もう完全にモノにしちゃってるなぁ



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一方、僕は以前は余裕だったこいつに立てずヤキモキ
目下、絶不調。

最低野郎。



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あまりにもダメなので気分転換に『十五夜』をお触り


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このスタンスに立つの悪いですねー

ダメだこりゃ




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ええい! 腹癒せにこいつを登ってやるぜー


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調子にのってたらプスって指に穴が

ぐはぁ



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ああ、

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静かだ・・・

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やっぱり瑞牆は素晴らしい。


人気の無いエリアは素敵だなぁ



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凹んできたので次のお目当ての岩に向かう途中、
そういえば触ったことないぞと『穴契約社員』を

サクッとオンサイト?
なかなか面白かったよー




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途中アプローチを変なところトラバースして向かったのは、

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これ、『裂けた青空』

寒い。


さっそく取り掛かるもいろいろ忘れちゃってる。

なんとか組み立ててトライ続けるも、
上部に進むにつれ寒さで手の感覚が無くなっていく。



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持ててるの?

いま、持ててるの僕?


突っ込んで大丈夫?


な状態からリップ付近に一手出したところですっぽ抜けフォール



ひゃっほー



って着地点見事マット越え幅30cmほどの隙間


いぇいー


無事だったぜー



右足少しグネったけど



1年7ヶ月前と同じ、初日で足首やっちまった
今回は軽いけど。


その後もトライ続けるも、氷みたいに冷たい岩は持ててる感が分からなくなり、
また怪我しそうなので勇気ある敗退。

ようはビビってるだけ・・・



腰抜け野郎。




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そして帰り道にまたまた腹癒せに色々登ってやろうと課題すら知らぬ岩を、
登れそうなところ片っ端から登って・・・



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なんだか・・・



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寂しい・・・




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それでも僕、挫けない!


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足首挫いたけど・・・


はぁ




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気が付けば辺り日が沈みはじめ、


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人気の無い、静寂に包まれた瑞牆の空は美しく。



寒い。




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帰り道は明かりがないとさすがに危なく、


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がたがたの道を足首庇いながらトボトボと。


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今朝見た氷も成長する寒さ。


ずっと氷点下。


散々な結果となりましたが、
やっぱり瑞牆楽しい


寒いけど。



こんな感じで遠征初日は終了。



・・・これ、最後まで書けるかしら




つづきはまた

どーも、ノリオです




エンクラばかりですが、
そろそろ花崗岩の感覚も戻ってきました


一週間後?に行く瑞牆(はたして登れる環境なのか?)に向けて目下調整中なのですが、
この前の月曜日(もう一週間前か...)に王子が岳に行ってきましたよ 


前回、岩場デビューを果たしたISHさんに今度は王子の洗礼を受けていただこうと、
K太氏と3人で。



前日の長雨もなんのその。
やっぱり王子は雨に強い。


もう乾いちゃってますね〜



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いい天気だ

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眺めも最高。



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色付いた木々の影を投影されたグリコの岩

嗚呼、いい感じ



岩のコンディションもまずまず。




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そう、王子の登竜門とも云われるグリコで王子デビューをしていただこうと


これで“王子嫌い”になる人、多いですよねー




ふふふ


やっぱり苦戦してる

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実は王子経験少ないK太氏もトライ開始

前回は左足上げ(窪みにヒールっていうね。)のムーブで登ったので、
今回はちゃんと右足ハイステップで登ろうとしております


苦手なんだって

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おっと、本日はeyeCandy率100%


いいチョークバッグです


おっ? 

画像奥ではムーンライトエプロンにトライするISHさんが無事に完登



で、グリコにもどって・・・


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安定のどハマり

どうも右足に乗り切れていない様子



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悪戦苦闘しているところに、
別の場所で登っていたというNCHKさんとITさんが登場


グリコ得意だというITさんに模範登攀いただき、
ISHさんも見事に完登。


おおー! 初日にグリコ完登とはやるな



僕なんて2年掛かったし



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いやしかし、ホント天気いいなー


さてと、
それでは『ナテハ』にでも移動しますか

NBCHKさんITさんはここでお別れ



『グリコ』とは違い、しっかりホールド有る系だからサクッと終わるっしょ

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・・・K太氏、

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『ナテハ』初めてだったの


落ちちゃった



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岩場2回目にして、
もはや足元にはSPOTしか用意されていない不運なISHさんもトライ開始。


陽が当たり、木々の陰影が場を演出しております


岩の状態は・・・少々滑るものの良好



2人共苦戦していたので、僕もお触りしてサクッと任務完了

コツをつかめばサク撃のK太氏。
・・・が腹痛のため便所に行っている間に無事に完登できたISHさん。


やっぱりまだのっこしに恐怖心があるみたいですが、
いい登りでした



『グリコ』『ナテハ』とくれば、お次は・・・



みなさん各々意見はございましょうが、





『エイトマン』『安藤くんカンテ』でしょう






まずジムでは味わえない課題。





岩に到着して課題案内するやいなやトライ開始

むむむ



と、苦戦中のISHさんを覗きにきた黒猫先生

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・・・を撮影するK太氏と撮られる黒猫先生との間で登るISHさんを撮影


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「なにやってんだオマエら...」



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トライごとに感じを掴んでサクッと完登


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すぐさま『安藤くん〜』にトライするISHさん

貪欲です



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おっと、こんなところに街でも岩場でも便利なBulbsさんのトートが
eyeCandyのポーチもね


・・・って宣伝か



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さすがに2級の、しかもカンテ課題ともなると苦戦の度合いが違う

僕やK太氏はサラッと再登したので応援に徹する。



・・・訳もなく、

合間に以前からトライしている『安藤くんのカンテ』を
左手で岩に触れずに右手と両足だけで登るプロジェクト、

「安藤くんの右手」をトライ



 
こんな感じで


慣れてしまえばリップまではなんてことないんだけど・・・



さすがに右腕一本でのマントルは



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せめてこのホールドに手が届けば捩じ伏せられそうなんだけど、
もうちょっとって感じ


最高高度叩き出し、
余裕でホールドに届く高さまで到達するも、

夕暮れ時の薄暗さに阻まれ目視出来ず、
文字通り闇雲にデッドかますも的外れ


うん、明るければ登れる



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尚もISHさんのトライは続く


あっ、奥の方々は・・・徳島・・・の・・・だったかな?



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むははははー

妖怪『岩甜め』が現れる時間帯になってしまった


ペロペロ、ペロペロ、


いい結晶ないかなー



両手の指から流血するも更に激化するトライ

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ISHさん、ガッツあるなー


惜しいトライも多々あったのだけど決定打出ず。


ヘトヘトになって本日は終了


王子嫌いになってませんよね




嗚呼、12月にも入ったし、
もう少し気温下がれば自分のお目当に挑まなければね


今シーズンは気温低めでお天気な日が多ければいいなー



ISHさん、また岩場行きましょうね


お疲れ様でした



それでは、また

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